病院でヘルニアと診断された方必見!!
2025/02/06 | カテゴリー:最新情報, お知らせ, スタッフブログ
今回のブログは
病院でヘルニアと診断され痛みや痺れでお悩みの方、必見!!
当院での治療法についてご説明させて頂きます。
①外科的手術
ヘルニアが大きい場合や、症状が強い場合、何年も慢性化している場合などに選ばれます。
②保存療法
局所の麻酔剤や、副腎皮質ステロイド剤を注入する注射・牽引療法が選ばれます。
しかし、手術をしても痛みや痺れが回復しなかったり、痛み止めの注射で1次的に収まっても繰り返しているという患者様が多くおられます。
諸外国では手術をすることは時代遅れとなっているのが事実です。なぜならば、研究の結果、痛み、痺れとヘルニアとの因果関係が無い事がすでに分かっているからです。
痛みや痺れの本当の原因は腰やお尻に出来てしまった筋肉や筋膜内にできたしこり(トリガーポイント)が原因だからです。
現在の医療モデルは画像診断が主軸をなしていますが、トリガーポイントは画像診断では写らないので、見落とされてしまっているのです。
当院では痛み痺れの本当の原因であるトリガーポイントを発見する為に問診→検査→説明→治療を行っています。
血流不足状態により生じるトリガーポイントに対して効果的・集中的に施術を行う治療法が
「トリガーポイントリセット整体Ⓡ」です。
痛みを伴うものではありませんのでご安心ください。
他にもトリガーポイント針治療やハイボルト治療も多くの患者様に効果を発揮しています。
ヘルニアと診断され痛み痺れでお悩みの方はぜひ一度来院してみて下さい。
本院 山村